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加速教育の重要なエレメンツ(要素)を用いて 教授力・講座設計力を身に着けるメソッド

アクセラメンツとは世界中の教室に変革をもたらしている新しい教育法です。加速学習、最適学習、スーパーラーニング、サジェストペディア、統合学習、全脳学習、ホリスティック学習などで知られている教育アプローチを体系化したもので、学習者の学習障害状態を改善し、誰もが天才性を発揮できる学習環境、学習状態、学習カリキュラムを作り出すことを目的としています。   従来型の教育は一定の意欲と能力を持った学習者を想定し、その基準を満たした人を入学、入社させて教育を施します。しかし少子化によって学校は生徒を選べなくなり、超人手不足社会の到来によって企業や組織はチームメンバーの選択余地がなくなってきました。  

アクセラメンツがなぜ必要なのか

  これまでの研修には次のような問題点があります。
  • 研修内容が実際のニーズにあっていない。
  • 実践しようという意欲が、職場に戻ったとたんにくじかれてしまう。
  • 受講生がトレーニングの成果を職場に反映しようとしても、他のスタッフ、マネージやーの理解を得ることができない。
  このような問題の原因は、トレーニング、研修が「いかに教えるか」に焦点を合せていたことにあります。よりわかりやすい教え方を求めれば現場と遊離し、より効果的な教え方を目指せば受講生の質が一定レベル必要となります。しかし本当に求められるのは、現場にすぐ役立ち、さまざまな受講生のレベルに対応できる教育なのです。  

1000万ドルのコストを削減

  アクセラメンツが実現する教育は、本人の学習意欲に関わらず、必要な知識、技能、態度を効果的にかつ短期間で身につけさせることを可能とします。これは長年にわたる加速学習の研究成果として誕生したもので、学校教育はもちろん、社員教育にも活用されています。   米コダック社では1989年にこれらのメソッドを導入し、わずか1年半で1000万ドルのコスト削減に成功、職場の雰囲気ががらりと変わり、従業員の士気が目に見えて上がったといわれています。   アクセラメンツを構成するメソッドの一部
  • 運動感覚モデリング (重要な概念を身体を使って表現し、深い理解と永続的な記憶をもたらす)
  • コンサート・リーディング (語学学習を3~10倍に加速した、学習内容のストーリーテリング)
  • センタリング (意識を学習に向けるための集中法)
  •  学習サイクルの構築 (学習者主体のカリキュラム・デザイン)
  •  ペリフェラル開発 (学習を加速させるクラスルーム・デザイン)
 

アクセラメンツを導入すると…

 
  • あらゆるタイプ、レベルの受講生の欲求を満たし、調和の取れた成長を支援することができる。
  • 受講生の潜在能力を開発し、本来のポテンシャルを引き出す。
  • お互いに対して優劣で競うのではなく、協力する姿勢が培われる。
  • 学ぶことが楽しくなり、自発的に学習するようになる。
  アクセラメンツは、フレキシブルな教育によって受講生のボトムアップを実現し、協力学習のスタイルをとることによって学習リーダーを生み出します。これはボトムアップとリーダー育成を同時に実現する画期的な教育なのです。  

アクセラメンツ講座のご案内

いままで明かされなかったフォトリーディング講座のインストラクションの秘密とは?

 

「アクセラメンツ講座」とは ――
アクセレラーティブ・ラーニング=加速学習の重要なエレメンツ(要素)と、 その分野の権威、ポール・R・シーリィ博士の 教授力・講座設計力・アセスメント力を、 たった4日で、一気に学ぶセミナーです。


ポール・R・シーリィ博士は、フォトリーディングの開発者。
フォトリーディングは全世界に数十万人の受講生、 そして数百名のインストラクターがいます。 
このようにフォトリーディングが全世界に広がり、そしておそらく歴史上、 失われることのないメソッドとなったのは、いったいなぜでしょうか?


もちろんフォトリーディングが画期的なノウハウであることは間違いありませんが、 同じような画期的なノウハウは、星の数ほどあります。

フォトリーディングは「読書」という日常の習慣を、たった2日間で、まったく異なるレベルへと変容させてしまいます。
日常の習慣を変えることは、至難の技です。それも、世界中のフォトリーディング・インストラクターは、誰でも再現性を持って、その変容を起こせるのです。


この秘密とは、シーリィ博士の真骨頂である教授力・講座設計力であり、それが惜しげもなく、まとめてられているのが、15 年以上にわたって世界各地で教えられているこの『アクセラメンツ講座』なのです。




「教えること」の完璧な設計図を、手にした人の三か月後は・・・

あなたは普段どのように、講座を開発していますか?
会場のコンセプトや、配置、選び方をどのようにきめていますか?
もし、あなたの講座にたった少しの視点が加わることで、劇的に変わるとしたら、あなたはどうしますか?

毎回の講座が口コミだけでも満席となり、受講生同士が勝手にネットワークを作り、あなたの講座をサポートしてくれるとしたら・・・・

そんな夢のようなことが、2013 年 6 月の『アクセラメンツ講座』受講生に、現実に起こり、受講後わずか3か月で驚くような結果を挙げている人が続出しています。




あのフォトリーディング・インストラクターでさえ、講座開発と教え方に変化があった!




たとえをあげましょう。
フォトリーディング・インストラクター、マインドマップ・インストラクターの塚原美樹さんは、数々の資格を取られ、受講前からその教え方に定評がありました。 正直、塚原さん自身も、もうこれ以上学んでも私の教えた方は変化しないだろうと受講前に思っていました。ただ、せっかくシーリィ博士が来日する。この貴重なタイミングを逃してはと思い、受講しました。

実際に、受講してみて唖然。フォトリーディング・インストラクターになるために十分、インストラクションについて学んだはずなのに、それ以上に、講座をより楽しく学びの高いものにノウハウが使えることが判明。 受講生のレベルにあった方法で、劇的に受講生の能力を変化させるほどの 体系的な教授法・講座設計法を習得できたといいます。

その三か月後に開発した講座は、『グラフィックMBA』講座です。

グラフィックMBA講座は、わずか15時間でMBAの知識を学べる講座。 この講座の開発には、やはりアクセラメンツ受講なしには開発できなかったといいます。

もちろん、この講座は満員御礼。アクセラメンツで作られた講座なので、 受講生たちが自ら学び方を学び、より高い水準の知識と実践を繰り返しています。

リーディング・ファシリテーターとしての活躍の渡邉康弘さん。 アクセラメンツを受講後には、ファシリテーションが楽になったといいます。
開催する読書会は、告知後わずか二時間で完売。毎回満員御礼の読書会。 参加者の満足度が高く、常に読書会の依頼があるそうです。 
また、開催しているレゾナンス・リーディング講座は、アクセラメンツを取り入れることによって、満足度、学習到達度が改善されました。今で は、口コミだけで満席。参加者が自ら勉強会を開き、この講座のフォローやサポートを行ってくれているそうです。



次々と起こる!アクセラメンツによってもたらさ</p> <p>れることとは?    



これまで受講された方の感想の一例を上げると・・・
  • アクセラメンツを取り入れたことで満足度が劇的に向上し、口コミだけで常に満席!
  • 受講生が、コミュニティを作り出し、アフターフォローを受講生同士で行っている
  • 講座の単価を倍にしても満足度が下がらず、むしろ、前より集客が楽に なった。
  • 2万円しか取れないと思っていた講座を、セルフイメージが変わり5万円にできた。
  • 講座開発が楽になった。受講生を信頼して、講座を進めることができる。
  • これなしに開発できなかった高額開発できました
  • 参加者のリピート率が上がりました。
  • 正直、値下げを考えていたのですが、講座後に値上げすることにしました

全国各地で不動産講座を行っている具志一朗さんは、受講後に自身の講座で 受講生の反応を冷静にみれるようになったそうです。 講座そのものの本質や教え方を再考した結果、 今では、受講者に合わせた教え方で、良質な内容を提供できるようになったため、 以前に増して、講座満足度が劇的に上がった!と話しています。

札幌で学習塾を経営されている須藤真臣さんは、講座が終わったときに 「いままでの学習塾はいらない!」とまで感じたそうです。 すぐに、講座で学んだことを自分の教室で実践したところ、結果は。

なんと、学年トップが続出!全員の偏差値がアップ! それも、わずか3~4ヶ月での実績とのことです。

また、あるお母さんがお子さんの劇的な変化を見て、須藤さんに、 「どんなマジックを行ったのか?」と問い合わせがあったそうです。 普通に教える授業はもうできないと語る、須藤さん。 アクセラメンツの要素を取り入れた授業を行うだけで、あなたの学習塾や セミナーにも、劇的な変化が訪れることでしょう。

世界最高クラス の教える力と日本の現状の置かされた教える力



ここ数年、セミナー講師になる人が急増しています。
彼らは教えることを仕事にしているわけですが、教員免許をもっているわけでも、 教えることについて学んだことはありません。 残念ながら、小銭稼ぎや自分自身の名声のために、講師業をスタートさせる人も 中にはいるかも知れません。

受講生を単に感動させるだけであれば、それは誰にもできます。 いわゆる感情を揺さぶり、洗脳テクニックようなものを使えばよいのです。 しかし、自分のエゴのために人をコントロールすることがあっていいのでしょうか?


教え方ひとつにしても、その教える人の心や態度に歪みがあれば、 その歪みが拡大してしまうのが、教育なのです。 教師が間違ったことをすれば、それが100人、1000人、10000人までも広がってしまいます。

「教える」仕事とは、影響力が極めて大きく、 大きな責任が伴います。
だから倫理的にも、品格的にも、社会的責任感の面からも、 最高のメンターに師事し、研鑽を積む必要があります。

シーリィ博士を信頼できる理由は、 主役は受講生であることを常に徹底し、 受講生の真の才能や使命を 極めて自然に引き出すことができるからです。

さらに学術的な研究結果の上で、 彼の教授法はしっかりと確立されています。 加速教育、NLP、変容リーダーシップをはじめとした正当な学問的な研究を踏まえ、 受講生の変容に直結するプロセスを、極めて実用的なかたちで、ここまで教えることができるのは、全世界探してみても、彼以外にはみあたりま せん。


この4日間のアクセラメンツ講座で学べることと</p> <p>は?



この講座は、あくまでも受講生のニーズを踏まえて、開催されますが、 シーリィ博士の頭脳の引き出しには、膨大な知見が詰まっています。
今回のテキストから、ほんの一部をご覧いただきましょう。   『アクセラメンツ講座』テキスト目次の一部 第一章 アクセラメンツ入門 アクセラメンツのファシリテーター アクセラメンツの歴史 加速学習プロセスのコンサート・リーディング 第二章 ティーチングとラーニングに関する信念 教育のパラダイムシフト ファシリテーターの前提 加速学習 10 原則 高次学習の実現 第三章 アクセラメンツプロセス 脳のモデル 多重知能理論 学習スタイルと感覚器系 統合的学習体験 第四章 アクセラメンツのデザイン 4段階の教育設計 新しい評価法 アクセラメンツ学習プランの構成要素 第五章 アクセラメンツの環境 クラス環境の設定 参加者の事前準備 ペリフェラルによる環境づくり ペリフェラルとしての音楽 おすすめの音楽 第六章 学習の促進 アクセラメンツ学習サイクル 講義の手法 活性化 グループに戻っての活動 まとめの儀式 実演 第七章 脳に残された残りの90%の能力を使う方法 人間の潜在能力 拡張された脳機能 脳と直接コミュニケーションをとる 演習方法のまとめ サジェストペディアのつながりをつくる コミュニケーションとラポール コンサート・リーディング 第八章 組織の変革を行う 個人の成長と能力開発 アクセラメンツにおける発見   いかがでしょう?
テキストの目次から一部抜粋したもので、 これだけではありません。 このように本講座は、 世界トップクラスの講師として何十年にわたる経験を、 4 日間に凝縮してお伝えします。

さらに重要なことは ― 
決められた内容をあなたに伝えるのではなく、 シーリィ博士の教え方の叡智があなたの内から、才能を引き出して、 それを形にしていくプロセスなのです。    

■参加者の声

学ぶ気のない学生、学ぶことに自信を失って大学に入った学生、学ぶ意義を見いだせない学生に学ぶ楽しさを知ってもらいたくて受講した。今までは何の裏付けんなく、自分が楽しいと思える抗議づくりをしてきたが、今回の講座で自分の講義の組み立てを理論に基づいてストーリー立てて考えられるようになった。 経営学の講座にポジティブフィードバックなどのメソッドを取り入れ、アクセラメンツ化した結果、単位取得目的で来ている学生がグループワークで講義を受ける本当の目的に気づいたり、これまで「よくわからない」といったコメントしか書けなかったところが「今日の反省を次回に活かす」など前向きに行動するようになった。
山崎泰央さん (大学教員 46歳)
 
タイムリーに講座作りで悩んでいた。伝え方にはあらゆる工夫ができる。工務店向けのノウハウ講座に取り入れた結果、講師がほとんど話していないのに、理解度は過去最高だったり、中には感動したという方も。また、ヨガ哲学勉強会に取り入れたところ、講師が明るく積極的になり、参加者も質問をメールで自己解決するようになったことから、会報誌発行、いずれ出版へと話が膨らんでいる。
矢根克浩さん (プランナー 39歳)
 
自分の授業と子供の成長、明るい未来を作れるかもしれない、と即、受講を決めた。状態を見る視点、学習者がどう行動するかで、その状態、変容を確認できるということはとても役立った。 授業づくりのリミッターを大きく、広くすることができた。子どもを伸ばす、引き出すために、こちらができることはなんだろう、変容にどうアクセスするのかを考えるようになりました。さっそく小2の授業で使ったところ、体感型の授業で数の大小を楽しく体得できたようです。学ぶことがますます楽しくなりました。
みっこさん (小学校教諭 32歳)


 

アクセラメンツ講座 開催要項

【主 催】 株式会社たまいちコーポレーション 【講 師】 アクセラメンツ公認キャプテン 玉川一郎 【講座日時】 開催準備中 【会 場】 東京・亀戸 玉川一郎セミナ―ルーム・ダヴィンチ☆カフェ JR総武線「亀戸駅」東口下車 徒歩1分、東武亀戸線「亀戸駅」下車 徒歩7分 【定 員】 12名(再受講は最大2名まで含む) 【受講料】 300,000円+税 【受講料に含まれるもの】 ●本講座料金には下記が含まれております。 4日間の昼食、講座テキスト、アクセラメンツ講座修了証発行費 ●上記以外の交通費、宿泊費、その他経費は含まれません。 ●4日間の講座を修了された方には、ラーニング・ストラテジーズ社および ALMACREATIONS の講座修了認証として「アクセラメンツ講座修了証」をお渡しします。 【受講料のお支払い】 クレジットカードまたは銀行振込 【近隣の宿泊施設】 ・ホテルマイステイズ亀戸(会場より徒歩5分、亀戸駅東口より徒歩5分) エクセルシティーホテル(会場より徒歩8分、亀戸駅北口より徒歩3分) スーパーホテル東京・亀戸(会場より徒歩10分、亀戸駅北口より徒歩5分)  【ご準備いただくもの】 講座内でご自身の講座や授業、ワークショップのアクセラメンツ化を行います。対象にする1時間以上の講座内容を簡単にまとめておいてください。 【服装のご案内】 グループワークが中心になります。リラックスできる服装でご参加ください。 なお、会場の温度調節についてはご要望にお応えできない場合がございます。当日は、ご自身で温度調節可能な服装でお越しください。 【飲食】 4日間とも昼食、ウォーターサーバーによるフリードリンクをご用意しております。 【懇親会】 講座初日終了後、懇親会を予定しております。懇親会は任意参加、実費となります。ご希望は講座当日に受付いたします。
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  ※アクセラメンツ講座をすでに受講したことがある方は6万円(税別)で4日間再受講することができます。 再受講のお申し込みはこちら  

よくあるご質問

Q1: 日程の調整が難しく、4 日間の講座全部には出席できません。振替してもらうことはできますか? A1: 残念ながら、この講座はアクセラメンツを実践的に身に着けていただくために、各回の参加者がチームとして課題を解決していくプロセスを 4 日間を通して経験していただきます。各回でユニークなテーマに沿って講座構成されており、講座でお伝えする内容は同じですが、テーマによってプロセスが異なります。そのため、振替は承っておりませんので、ご了承ください。


Q2: 仕事の都合で出られない日があります。欠席したいのですが? A2: Q1でお伝えしておりますように、この講座は学び方を学ぶプロセスを経験していただく講座になっています。1 日以上欠席されますと、講義内容の習得はもとより、貴重な講座内の体験を損ねることになります。講座内容については、チームの人からサポートしてもらうなどの対応が可能ですが、講座内のプロセスを体験していただくことがアクセラメンツの上では大変重要ですので、日程を調整いただくか、次回の期にご参加をご検討ください。


Q3: 講座で十分に理解できなかった場合のアフターフォローはありますか? A3: アクセラメンツ講座を受講された方は、Facebook の「 Accelements 」グループにご招待します。これまでにアクセラメンツ講座を修了された先輩たちが、ご自身の講座のアクセラメンツ化された成果や、実験報告などをされています。質問や研究会もこちらで行われています。 講座づくりそのものの個別のコンサルティングやご相談は、お問い合わせよりお寄せください。


Q4: アクセラメンツを教えたいです。教えるための資格はありますか? A4: 本「アクセラメンツ講座」は、アクセラメンツのメソッドを活用してご自身の講座、授業を加速学習化するスキルを身に着けることが目的になっています。講座開発を教える立場の方が、アクセラメンツのメソッドを教えるためには、アクセラメンツ・キャプテン・アカデミーをご受講いただき、アクセラメンツ・キャプテンとして認定を受ける必要があります。 アクセラメンツ・キャプテン・アカデミーは、「アクセラメンツ講座」を修了し、アクセラメンツを理解されている方を対象に、ポール博士を招聘して開催することになります。次回開催の予定が立ちましたら、メルマガ等で告知いたします。


Q5: マインドマップ講師養成講座とアクセラメンツ講座の違いは何ですか? A5: マインドマップ講師養成講座はマインドマップを組織内研修に教えるための資格とマテリアル(スライド、マニュアル)を提供し、それを使った研修法に限定して教えるもので、講師術一般をお伝えするものではありません。 アクセラメンツ講座は、講座の場づくり、効果的なファシリテーション方法、教育カリキュラムの基本フォーマットとそれに基づいた講座の作成法など、広い範囲で講師スキルを向上させるものです。




講座主催者および受付連絡先

  • 本セミナーは株式会社 ALMACREATIONSの許諾に基づき、公認インストラクターが所属する会社が主催するものです。
  • 本WEBサイトでご案内している講座は、「ALMACREATIONSクライアントサポートデスク」にて受付事務を行っております。
  • 本WEBサイトからお申込いただいた講座についてのご案内(会場場所・参加費お支払・領収書の発行・キャンセル・受講票等)については、「ALMACREATIONS・クライアントサポートデスク」にお問合せください。
※お問合せ専用ページ:https://www.almacreations.jp/contact/index.html