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ガンダムの過去編、キャッシュフローコーチの皆さん

2018/05/17

こんにちは。玉川一郎です。

平成30年5月17日の木曜日。
今日もいい天気で暑くなりそうです。

このところ用事が多くて
「やばい。もう終わっちゃうよ」
と焦っていたのですが

『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 誕生赤い彗星』
ようやく観に行くことができました。

これは機動戦士ガンダムのファーストを
作画監督の安彦良和さんが漫画化した
ものをアニメ化した作品。

ファーストでは描かれなかった
ガンダム登場までのエピソードを
全6話で描いたオリジナルアニメの
最終章です。

自分だったら、今だったら、
これだけ綺麗に作れる!

という思いが強く感じられて
これまでのところは
小手先に走ったような印象があって
あまり好きになれなかったです。

さて、本作。

冒頭のルウム戦役が長く、
また戦況が分かりにくくて
やはり自己満足っぽい。

ただ、当初は本編まで全部
リメイクしたかったようですが

とりあえず今作で終わりになったせいか
ファーストにつなげようという
意識が感じられて好印象でした。

もう一度テレビシリーズを最初から
見直してみたくなりました。

昨日は和仁達也さんが創設した
キャッシュフローコーチの皆さんに向けて
マインドマップ・イントロダクション講座を実施しました。

前回キャンセル待ちが出たので
追加開催となりました。

参加者の皆さんはさすがに意識が高い。
鋭い質問が多く

本来は二日間かけてお伝えする
マインドマップの真髄を
すでに掴まれているようでした。

「マインドマップは見よう見まねで
少しだけ描いてみたことがありましたが
その意味合いを考えながら作ると
使った時の成果がまるで違うと
実感しました」
(小松さん)

「マインドマップは全くの初めてでしたが
マインドマップとは何か、
どのような効果があるのかが
非常に分かりやすく
今後是非活用してみたいと思います」
(麻畑さん)

「単語で書くというのが
すごく衝撃的でしたが
理由も納得感がありました。
全体的にすごく分かりやすくて
なにより楽しく受講できました」
(小池さん)

懇親会もエキサイティングで
AIと私たちの未来とか
それとマインドマップの果たす役割とか
たっぷり語り合いました。

「玉川先生は行政や教育界で
活躍した方がいい」
と言ってもらえて嬉しかったです。

今日はこれからダヴィンチに戻って
週末のジーニアスコード集中講座の
準備に励みます。

今日も一日よろしくお願いします。

玉川一郎


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