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2017年版ホロスコープの読み方を学び人生とビジネスに活かす星活用講座

2016/12/15

私(玉川)が初めてホロスコープに出会ったのは
母が交通事故で亡くなった後のことです。

本を読みながら複雑な計算を繰り返し
自分のチャートをやっとの思いで作りました。

でもあまりの情報量の多さに途方に暮れて
読み取ることを諦めました。

それから10年以上たって
神田昌典さんの「なぜに春はこない」を読んで
春夏秋冬理論を知り、

それを監修した来夢先生の
ご指導を受けるようになり、

ホロスコープを読み取る勉強に
再び触れる機会を得ました。

ホロスコープ
すると過去の人生の絶望、苦難、
不幸の数々が、
自分の人生をより豊かなものへと導く
道しるべとして
リフレーミング(読み替え)されたのです。

そしてその先に
どのような人生の完成が待ち受けているのか、
自分という人生の完成はどのようなものなのか、

ビジョンを作ることができるようになりました。

私は春夏秋冬理論で人生のアドバイスをする
ライフロジックパートナーを取得。

その上級コンテンツとして
星活用上級講座を履修し
この情報を教える資格を得ました。

西洋占星学(ホロスコープ)は本来、
非常に深い学問体系を持っており
自由に読み解けるようになるためには
4,5年かかると言われています。

それを今回の講座では
私がこれまで教えてきたマインドマップや
フォトリーディング、アクセラメンツなどの
学習手法を駆使。

星座マインドマップ

星活用講座の風景

たった半日で
自分、家族、周囲の人のホロスコープを
活用できるようになれる講座が誕生しました。

さら参加者お一人お一人の
ホロスコープ解析シート作成。
(通常これだけで32,400円で提供しているものです)

全員ホロスコープ一緒読み解いていきます。

個人分析

これまでに参加された方の感想を一部ご紹介します。

「生まれた日時によっていろいろなことがわかり、
かなり的確であることが実感でき、今までの占いに対する見方が変わりました。
占星術がこんなに緻密なものだったとは思いませんでした」
(永田美香さん)

「個別のホロスコープを作成してもらい、また一人一人に対して解説まで
していただき、たいへん満足しています。
自分のホロスコープだけでなく、みなさんのホロスコープの解説を聞くことで
ポイントがわかるようになりました。
本格的に学んだらとても難しい内容だと思いますが
わかりやすく教えて頂きました。おもしろかったです」
(岡野貴代さん)

「本当に一つの学問ですね。これからの人生に役立てようと思っています。
また、あらためて自分の今の立ち位置を確認させていただきました」
(池田和遥さん)

「マインドマップを使って12サインを覚えられて良かったです。
さすが!なやり方だと思いました。
ホロスコープはかなり深い学問だと思うので、
それをよく1日の講座にまとめられたなぁと思いました」
(T.Sさん)

【ホロスコープの読み方を学び人生とビジネスに活かす星活用講座】

  • 日時:2017年1月15日(日)13:00-19:00
  • 場所:東京・亀戸 ダヴィンチ☆カフェ
  • 参加費:30,000円+税
  • 定員:12名
  • 講師:玉川一郎
  • 受講料に含まれる教材
    -教科書『最新占星術入門』(松村潔)
    -生まれ持ったサイン(10惑星の星座の位置)による性格分析レポート
    -ハウス(10惑星の天球上の角度)による人生の行動分析レポート
    -誰でも簡単に分析できる特製シートによる総合分析レポート

教材

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(当日の主な内容)
1.星活用イントロダクション

西洋占星術において伝統的な
ホロスコープの読み方を学びます。
本来大学の専門課程レベルの
深い内容を短時間で把握し、
それを使って人生のみならず
他人のホロスコープを読んで
アドバイスができるレベルになります

2.各個人のホロスコープ分析

玉川一郎パーソナル・コンサルティングで
実施している個別ホロスコープの読み解きと
人生やビジネス上における
ホロスコープ上のアドバイスを、
参加者全員に実施します。

個人読み解き

3.ホロスコープから見る今の時期の傾向と対策

春分、秋分、冬至、夏至など
ホロスコープにおいて時代の潮流を読むのに
重要なタイミングがいくつかあります。

その一つが日蝕のとき。

毎年2回ほど日蝕があるのですが
そのタイミングのホロスコープが
人の気持ちに大きな影響を及ぼすそうです。

そこで2017年1月15日(日)の講座では
「2017年最初の日蝕」からみえてくる傾向と対策を
付け加えます。

西洋占星学に初めての方はもちろん、
以前同講座をうちで受けた方にも再受講枠を用意しましたので、
どうぞふるってご参加ください。

holoentry

再受講はこちら 


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