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人工知能とマインドマップ

2017年7月23日


沖縄のゆいレールのホームでマインドマップ風の図が描かれたポスターを発見。日立の企業イメージ広告のようです。

 
大量のデータがある中でいかに未来を洞察していくかについて書かれています。人工知能やビッグデータの時代において、人間の役割は何なのか?そこにマインドマップが描かれていることが面白いです。

 
フォトリーディングの発明者ポール・シーリィ博士は、2年前に来日した時、人工知能のある世の中について語ったことを思い出しました。
「人工知能は人間の良きパートナーになるだろう」

 

人工知能に仕事を奪われるとか脅威を感じるのではなく、人工知能をどう使うかを考えることが大切だと思います。

 
人工知能と語り合いながら仕事してみたいな。知的なジョークを言い合ったりして。なんか楽しそうです。

 

 

THE FUTURE IS OPEN TO SUGGESTIONS
Today we’re surrounded by unimaginable amounts of data. More than we know what to do with. But what could give all of this a greater purpose? Combining artificial intelligence and advanced analytics, we’re using big data to find deeper insights and to co-create innovative solutions in the age of the Internet of Things. It’s part of our commitment to accelerate Social Innovation for a better future.

 
(グーグルによる翻訳)

未来はサジェスチョンに開かれている
今日我々は想像を絶するほどの量のデータに囲まれています。どう処理すべきかを知っている以上のデータです。しかし、このすべてに大きな目的を与えることができるのは何ですか?人工知能と高度な分析を組み合わせることで、我々はより深い洞察を発見し、インターネットの時代に革新的なソリューションを共同創造するためにビッグデータを使用しています。より良い未来のために社会イノベーションを加速するというのが私たちのコミットメントの一部です。


  • 玉川一郎のプロフィール
  • セミナー講師。マインドマップ(学習法)、フォトリーディング(読書法)、フューチャーマッピング(目標実現法)、ジーニアスコード(創造的問題解決法)、アクセラメンツ(加速教授技術)などを教えています。
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